WORKS
PERFORMANCE
BLOG
CONTACT



 










GALLERY2008/6/21(Sat)

黄金鳥(ougoncyou) 刺青(-SHISEI Jyunichiro Tanizaki-) 悪酔い(Drunkenness
) 干支・亥年(ETO-2007Wild boar) 干支・戌年(ETO-2006dog) 干支・酉年(ETO-2005Coccadorl) 懇願(kongan) 大海原(oounabara) 浮気(Chastisement) 人魚(Mermaid) 鈍み(Dull pain) 読書(Reading) 顔(face) 絡まる髪(Hair that gets twisted) 金色夜叉(konjikiyasya) 海(sea) 怪盗(20mensou) 未来予想図(bad To-Morrow) 天城越え(amagigoe) ストリップピンク(strippink) おとなのおんな(lolitacomplex) 僕ら(octpus and fish) バスタイム(Bus time) スカトロバレンタイン(scatology) 酔いどれしがらみ知らんがな!(sexsexsex!)

【個展案内】赤江かふおの世界 〜主観と客観の交差〜 2014/09/26(Fri)19:19
flyer.jpg 800×600 262K

ようこそ。ゆったりと腰を落ち着けて、
彼らをご覧ください。
何でしたら、少しお酒を飲んで、肩の力を抜いて。
彼らと目があったら、
じーっと見つめてあげてください。
「あなた」の気に入った「その子」のことを、
ちょっとだけ真剣に考えてあげて下さい。
いま、あなたは、それはそれは深い深い、
あなた自身の記憶の森にいます。


赤江かふお展「赤江かふおの世界」
〜主観と客観の交差〜


開場:銀座 ヴァニラ画廊
開期:2014年11月24日(月)〜29日(土)

 幼少期より他者への攻撃、また切腹を主としたサディズム、マゾヒズムに関して強い興味を持ち、自慰的行為として絵やマンガの制作を始める。
 2008年よりイラストレーターとして活動、また同時に本格的にSM業界の門を叩き、現在に至る。
 2011年、「主観の延長上にある客観」をテーマに毎年個展を行う。
 その際、絵画やデザインといった二次元的表現を元に、脚本、音声、バックアニメーションを自作し
 自身の肉体を使い、パフォーミングアートを同時上演。
 後日、パフォーミングアートのみが一定の評価を受け、月に1回程度、大阪、東京の会場を主に公演する事となった。
 しかし、それと同時に、パフォーマー(演者)としての本人像と、脚本やアニメーションと言った演出家、また、
 絵画作品の作者としての解離がみられるようになる。
 今回ヴァニラ画廊で展示するにあたり、パフォーマーとしての自分、そしてその世界を構築する舞台映像を基軸として、
 様々な絵画作品や立体作品等を同時に展開し、いびつに混ざり合う自己像や、体調のバイオリズムが万全でない際の、
 完全に自己からすら解離しているような”せん妄”の世界、閲覧者の悪酔いすらを目的とし、自己愛の世界を、展示室全体を使用し炸裂させる。
 28日、新作ライブを上演予定。



今年は2012年以来、東京での個展になります。
今回は銀座ヴァニラ画廊にて、のべ50点以上の展示、販売、
及びショー映像の上映、また28日には新作ショーを上演します。
勿論グッズ類も取り扱っていただいております。
赤江かふお本人は全日在廊予定となります。
是非よろしく御願いします。






1999/04/ 
2004/11/ 
2008/03/ 04/ 05/ 06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 
2009/01/ 02/ 03/ 05/ 10/ 11/ 12/ 
2011/02/ 03/ 04/ 06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 12/ 
2012/01/ 02/ 03/ 04/ 05/ 06/ 07/ 08/ 09/ 10/ 11/ 12/ 
2013/01/ 02/ 03/ 05/ 06/ 07/ 08/ 10/ 11/ 12/ 
2014/01/ 02/ 05/ 06/ 07/ 09/ 
2015/02/ 09/ 10/ 
2016/06/ 

一覧 / 検索
LogList ImgList Top

Copyright (C) 2008-2016 KafuoAkae All Rights Reserved.